デイトレード 初心者

[オススメ]高評価レビューのスタンディングデスクを厳選!昇降式なども

投稿日:2020年3月15日 更新日:

以前の記事でスタンディング生活を取り入れたことを書きました

 

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そこで今回は、スタンディングデスクを取り入れてみようかな?と思っている方に向けて、

 

Amazonなどでレビュー高評価なスタンディングデスクをいくつか紹介します。

 

スタンディングデスクの種類

スタンディングデスクには、いくつか種類があります。

 

・固定タイプ

・昇降式タイプ

・デスクに置くタイプ

 

ご自身の環境によってどのタイプが一番良いかを選ぶ必要があります。

 

まずはタイプの解説から。

 

固定タイプ

出典 Amazon

あらかじめスタンディングの高さが決まっているデスクになります。

 

商品は大体高さ100cmのものが多く、価格も比較的安価なので取り入れやすいのが特徴です。

 

特に高さを変える必要がない方はこちらのタイプが良いでしょう。

 

昇降式タイプ

出典 Amazon

電動や手動で、ご自身の身長や環境によって使いやすいように高さを変えられるのが昇降式タイプです。

 

固定タイプのものより様々な用途で使用できます。(座って作業したい等)

 

デメリットといえば、固定タイプのものより価格が高いということです。

 

デスクに置くタイプ

出典 amazon

最後は、デスクの上に置いて使うタイプのもの。

 

いきなり固定式や昇降式のスタンディングデスクを購入して環境を整えるとなると、

 

今あるデスクをどうするかなど考えることが多くなります。

 

その点、デスクの上に置くタイプでは比較的簡単にスタンディングの環境を整えることができます。

 

価格もそこまで高くないものが多いので、取り入れやすさでは一番でしょう。

 

固定タイプ 高評価

サンワダイレクト スタンディングデスク

 

高さが100cmのシンプルなスタンディングデスクです。

 

天板の幅が選べ、90cm~160cmに対応している点と、価格も一番安い価格で1万を切る価格なので簡易的なスタンディングデスクを求めている方にはピッタリです。

 

しかしスタンディングだけで利用する場合には高さが少しもの足りないかもしれません。

 

商品ページの画像では身長155cmの方のモデル画像がありますが、その方で肘がちょうど90度になっているので同じぐらいの高さの方ならちょうど良いでしょう。

 

高さが足りない場合は台を置いて対応するのもアリですね。

 

タンスにゲン スタンディングデスク

こちらも高さが約100cmのスタンディングデスクです。

 

機能的には上で紹介したサンワダイレクトのスタンディングデスクとほぼ同じです。

 

こちらの方が少しオシャレな感じですね。

 

ただ天板の幅が89cmのものしかないので選択肢が限られるのが弱い部分。

 

Bauhutte (バウヒュッテ) 昇降式 スタンディングデスク

こちらはレビューがかなり多く高評価な商品です。

 

昇降式タイプですが、電動やハンドルを回して昇降させるものではなく、4つの脚についているストッパーを手動で外して昇降しなければならないタイプなので実用的に固定タイプとして紹介しています。

 

この商品の良いところは、やはり初めに自分の身長に合わせてスタンディングの高さを設定できる点にあります。

 

スタンディングでは身長119cm~184cmの方に対応できるようになっているので、スタンディングデスクを買ったは良いけど高さが微妙に合わないということはほぼ無いです。

 

価格が上の2点より少し高いのがネックですが、それでも一番実用的でオススメできるスタンディングデスクです。

 

昇降式タイプ 高評価

DEVAISE  昇降式 スタンディングデスク

こちらの商品はコスパ共に非常にオススメしたい商品です。

 

まず昇降式タイプで価格が他の商品に比べて低価格で抑えられている点。

 

昇降の際にハンドルタイプの場合でも大体3万以上はする商品ばかりなのでかなりコスト的にはかなり低価格です。

 

そしてただ低価格なだけではありません。機能面でもかなり良いです。

 

天板の幅がこの価格帯で120cmもある商品は、色々サイトで調べましたが他にはなかったです。(2020/3現在)

 

大体安いやつは天板の幅は90cmのものが多いので、120cmのものはかなり使い勝手が良いかと。

 

天板の幅は他に140cmの商品も選択できるので120cmでは足りない方にも対応しています。

 

あとレビューも複数見させてもらいましたが、「アームを付けてもぐらつきがない」「不良品の対応が良い」など、欠点という欠点は無さそうです。

 

もし昇降式タイプのスタンディングデスクを新たに購入するとしたら、価格も含めてかなり取り入れやすい商品であるといえるでしょう。

 

タンスのゲン【ワンタッチ UP DOWN】 昇降式スタンディングデスク

タンスにゲンの商品はレビュー数も多く高評価な商品が多いです。

 

こちらの商品は先ほどの手動でハンドルを回して昇降するタイプではなく、ワンタッチで昇降するガス圧式タイプの商品です。

 

どっちが楽かと言えばやはりワンタッチで昇降できるものでしょう。

 

天板のサイズは90cmと120cmが選択できます。

 

価格もそこまで高価なものではなく、コスパも中々良い商品であると判断できます。

 

ただ、90cmの天板サイズの場合ではやはり複数のモニターで使用する方にはかなりきついと思います。

 

ディスプレイ1枚で作業する方やノートパソコンだけで作業する方は天板90cmのもの。

 

ディスプレイを複数で作業する方は天板サイズを120cmのもの。

 

こういう使い分けを考えて選ぶのが重要になってきます。

 

FlexiSpot ゲーミングデスク電動式スタンディングデスク

本格的なスタンディングデスクを追い求めている方はこちらの電動式スタンディスク。

 

まあでもハッキリ言って、価格は高い(笑)

 

しかしそれでも一番良いスタンディングデスクが欲しいというなら、調べてみてもこの商品が一番良いなと感じました。

 

まず昇降の高さが60cm~123cmとかなり幅があるので、ほぼどんな身長の方でも対応できます。

 

そして天板のサイズが、幅140cm、奥行きが70cm、と申し分ないです。

 

ここまで広ければ余裕で複数のディスプレイでの作業はできますね。

 

そして電動での昇降では、自分が設定した昇降の位置にワンタッチで上下させることができます。

 

手動であれば毎回高さを合わせるのが微妙にズレたりするのですが、電動はそれがないのでこれは電動の強みですね。

 

レビューを見る限り、欠点といえば組み立てがかなり大変だということ。

 

それぐらい頑丈なつくりなんだろうなというのは想像できます。

 

それでもガチのスタンディングデスクが欲しいという方には一番オススメできる商品です。

 

デスクに置くタイプ 高評価

Viozon高さ調整可 昇降式多機能畳 オフィスワークテーブル

 デスクに置くタイプではレビューかなりが多く高評価だったのがこの商品

 

レビューを見る限り、特徴としての一番は安定感があること。

 

作業台の広さは横が76.6cm縦が51cm。

 

画像にもあるのですがノートパソコンとモニターも置けるくらいの広さなので、デスクの上に置くタイプのものとしては十分な広さでしょう。

 

Fenge スタンディングデスク 高さ調整可 昇降式デスク

台に置くタイプではどれもあまり変わりはないのですが、この商品は紹介している中では唯一

 

天板とキーボード置き場と分かれている点。これが違います。

 

分かれていた方が使いやすいという方はこちらの商品を検討するのも良いでしょう。

 

FITUEYES 高さ調整可 スタンディングデスク 昇降式多機能畳

こちらの商品はデスクに置くタイプで紹介する中では一番安価なものになります。

 

機能自体は一つ目のものとそこまで変わりはないので十分使える商品です。

 

ただ、色が黒しか選択できないところが難点。

 

カラーにこだわりが無い方ならオススメしたい商品です。

 

まとめ

今回は本当にガチでレビューが多い商品、高評価な商品を見比べて選びました。

 

なのでここにある商品は特に自信をもってオススメします。

 

固定タイプ、昇降式タイプ、デスクに置くタイプ、

 

それぞれ環境によって選ぶものが変わってくるので、是非ご自身の環境に合ったタイプを選択して下さいね。

 

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